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【再入荷】料理の友 われわれの献立と日記 / コバヤシトモコ、クラモチミキナ、チバミホ
¥1,500
[内容] "2023年になんとなく移住してしまった茅ヶ崎で「文化がない文化がない」と騒いでいたわたしが偶然見かけたディーズマガジン。大丈夫だここにも文化があったと安心しつつ、なんとかこの人となかよくなりたいと、徹底的に読んでInstagramに感想を書き連ねた。それにまんまと引っかかったチバさん。そのチバさんが「茅ヶ崎に住んでるおもしろい主婦の本を作ったよ」と連れて来てくれたのがコバヤシさん。 そんなわけでわれわれ3人の関係には歴史がない。本を読むとかお酒を飲むとかなんとなく近くに住んでいるとか、うっすらとした共通点はあるが、普通に生きていたら接点はなさそうな人種だ。その3人が惑星の衝突みたいにばーんと出会って、じゃあ本でも作ってみようよ3人いるなら日記か?毎日ごはん作ってるから献立も一緒に書いたらおもしろそう、とずるずると始まってできたのがこの本だ。"(「はじめに」より) 40歳を過ぎたいい大人になってからできる友達というのは、本当に得難いもので、3人の仲良くなっていく感じや、それぞれがぶん回している日々の生活などが3食の献立と食の記憶をベースに綴られています。 「はじめに」を書かれているクラモチミキナさんは、中村季節さんの『大工日記』商業出版への橋渡しをした〈本と喫茶 すずめ〉の店主さんです。すずめでの呑みながらの打合せがいい湯加減。ほんとうに楽しそうで読んでいるだけで、なぜか私も参加した気分になり嬉しくなってしまう。 三者三様のおおらかなユニークネスが炸裂。オムライスにケチャップでうんこと書いたり(でもちゃんと消してて優しい)、のろいの手紙を拾ってしまったり、前科二犯の排水管工事の顛末、「お葬式で2時間正座した時みたいにしびれているような」歯を治してもらう話など、たいへん楽しい日記です。 2025年7月13日から12月31日までの日記から、87日分を抜粋してまとめられた3人の半年間。友達の家でくつろいだあと、帰りたくなくてあと1杯だけビール飲もう…とみんなにお願いする風情の読後感に浸りました。 アラフォー&アラフィフ女子は絶対読んで!楽しいから!! [書誌情報] 書名:料理の友 われわれの献立と日記 著者:コバヤシトモコ(Instagram:@tomomomonga0402)・クラモチミキナ(本と喫茶すずめ/Instagram:@kissa.suzume)・チバミホ(Instagram:@deesmagazine/X:@deesmagazine) 刊行日:2026年3月22日 判型:A6文庫判/ZINE 頁数:230P 分類:#茅ヶ崎 #献立 #食エッセイ #zine
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大島ZINE おとなの海水浴 in 伊豆大島 / ぺけ風出版
¥1,000
[内容] 超楽しそう!40半ばになったって海水浴を楽しみたいじゃない!南の島に行きたいじゃない! ということで、ムサビ(武蔵野美術大学)の大学時代の仲間を中心にした、アラフォー女子だらけの総勢6名の楽しいチームで伊豆大島へおとなの夏休みへ出発! デザイナー、イラストレーター、編集者、脚本家と、本づくり最強スタメンが勢揃いの豪華客船のようなチーム編成。それぞれの視点で時系列でバトンタッチして語り継いでいくという、美大時代からのチームワークがなせる技が光っています! 台風は来るのか?船は出るのか出ないのか?船旅だけに出発までも波瀾万丈。到着すれば愉快な道中のはじまりです。 40歳をすぎると、それぞれ人生もなんとなく落ち着いてくるのか、いったん高校生モードになるときありますよね?ありませんか?バンドとか再結成するのもだいたいこのぐらいの時期ですよね。カムバック青春。ワンスモア夏休み。最高に楽しい1冊です! [目次] ◎大島マップ ◎登場人物 ◎宇宙で見る私たちの大島 ◎はじめに 第1章 台風直撃~出発前のエトセトラ 第2章 のんびり4時間半、大型客船の旅 海を楽しむための必須アイテム 第3章 ラーメン、餃子、炒飯、そしてウミガメ 第4章 大島の温泉と食。君は何レンジャー? ◎お土産カタログ 第5章 シュノーケリングの味わい ◎ぺけ風対談 反省点はハプニング不足!? 第6章 ドタバタでいこう ◎編集後記 [書誌情報] 書名:大島ZINE おとなの海水浴 in 伊豆大島 著者:煙山夏美、小林由佳、千葉美穂(Instagram:@deesmagazine/X:@deesmagazine)、中村留美、早津美香、松島木華 発行元:ぺけ風出版 刊行日:2025年1月11日 判型:B6/ZINE 頁数:120P 分類:#伊豆大島 #海水浴 #女子旅 #zine
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スペイン・ポルトガル旅絵日記 / むま
¥1,500
[内容] 2026年3月12日から3月30日まで、19日間のスペイン・ポルトガルへのひとり旅を記録した、むまさんの旅絵日記です! 中国を経由してスペインへ向かう初日から、バルセロナ、マラガ、ミハス、リスボンなどを巡り、再び中国を経由して帰国するまで約3週間の旅。 一生に一度は見てみたいサグラダ・ファミリアやガウディ建築には、やっぱり行くべきなんだなぁとひしひし。クラシックなものにも惹かれつつ、ピカソの生誕地でもありビーチに近くて地味な感じがしたからということでマラガを訪問するのがこれまた素敵なチョイス。 バルやレストランですっと異国の空間に溶け込んで現地の人とお話してるシーンが羨ましい。そう、むまさんはこの旅に出る前には2年間マレーシアに滞在して働いていたのです。旅と観光と生活のあいだを行き来するような濃密な19日間で、両国の町並みや普段の暮らしが見えてきます。最後には旅にかかったお金も大公開されているので、近い旅程でやってみたいという方にも参考になると思います! 赤と緑のクリスマスカラーのリソグラフ印刷もキュート! [目次] Day.1 成田から中国経由でスペインへ、睡眠空間バトル Day.2 地下鉄降りたらすぐガウディ Day.3 まんまとサグラダ・ファミリアのファンになっちゃった Day.4 不本意なガウディツアー、あまりに贅沢な睡眠 Day.5 バルセロナ旧市街ぶらぶら歩きは芦田愛菜と共に Day.6 マラガへの新幹線移動は無責任さと緊張と Day.7 あったかいし最高、かわいいし最高、だけだと思うなよ Day.8 食べて飲んで飲まれて食べて Day.9 ミハスに行くか行くまいか迷って行かない日 Day.10 フラメンコを見ながら思う薄い本 Day.11 予習不足のリスボンを一気にやっていく Day.12 財布が爆発した Day.13 よいバイブスとわるいニュースがある Day.14 また食えると思うとき、まだ食ってはいけない Day.15 失敗した食事を挽回したい気持ちが強すぎやしないか? Day.16 おじさんがテレビを見てる店が好き Day.17 世界で一番美しい書店で怒っているおばさん Day.18 ビーチで浮かぶのは厚生年金のこと Day.19+20 さよならヨーロッパ、さすがだよチャイナ [書誌情報] 書名:スペイン・ポルトガル旅絵日記 著者:むま(Instagram:@l11ul11a/X:@l11a) 発行元:YUKIRI PUBLISHING 刊行日:2026年6月27日 判型:A5/ZINE 頁数:64P 分類:#スペイン #ポルトガル #旅日記 #zine
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GOMM TRAVEL DIARY IN MALAYSIA / gomm
¥1,700
[内容] 2011年からピクニックチームとして活動している"ごま"さんと"むま"さんの2人組によるgomm旅シリーズ。本書はむまさんが住んでいたマレーシアにごまさんが押し寄せてピクニック。 写真ページはごまさん、文字ページはむまさんの担当です。熱帯で飲むスイカジュースが美味しそうすぎたり、マレーシアと中華文化のミックスによって生まれたプラナカン食器が欲しすぎたりする旅の日記。 鍾乳洞のなかにある寺院、プラナカン邸宅の博物館など観光も満喫して最高の旅!マレーシアに行きたくなりすぎますね……!! [書誌情報] 書名:GOMM TRAVEL DIARY IN MALAYSIA 著者:gomm(Instagram:@gommgomm/X:@gomm56) 刊行日:2025年5月6日 判型:A6文庫判/ZINE 頁数:125P 分類:#マレーシア #旅行記 #ピクニック #zine
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【副読ZINE付】GOMM TRAVEL DIARY IN SRILANKA / gomm
¥1,400
[内容] 2011年からピクニックチームとして活動している"ごま"さんと"むま"さんの2人組によるgomm旅シリーズ。本書は5泊6日のスリランカへピクニック旅行! スリランカ料理の朝ごはんを食べて、アンティークショップやスーパーマーケットを巡る生活すうように旅するのも楽しいし、野性のゾウを見たり登山をしたりの旅でしかできない時間を満喫したりと活動満点な旅日記です! お土産コーナーのお土産が全部欲しい…!! [書誌情報] 書名:GOMM TRAVEL DIARY IN SRILANKA 著者:gomm(Instagram:@gommgomm/X:@gomm56) 刊行日:2026年4月12日 判型:A6文庫判/ZINE 頁数:32P 特典:『GOMM TRAVEL DIARY 副読zine むまのスリランカ旅冗長日記』とのセット販売です 分類:#スリランカ #旅行記 #ピクニック #zine
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郷土愛バカ一代文庫 食と贖 / ピストン藤井
¥770
[内容] 富山の幸こと、ピストン藤井さんの名作ミニコミ劇場 "適当に、真摯に。富山のことを珍奇にもてあそぶ"『郷土愛バカ一代!』シリーズに、なんと文庫が登場しました! 2017年~2021年に北日本新聞社で連載されていた9本のエッセイ+書き下ろしエッセイ1本からなる「郷土愛バカ一代文庫」。テーマは「食」。ダイエットしているのに、また食べてしまった…という後悔の念も封じ込められています。 「コロナ以前と以降の富山の町の体温や、そこに暮らす私自身の揺らぎも書き留められているように思う」(「はじめに」より引用)とあるのですが、『郷土愛バカ一代!』から出発し、『どこにでもあるどこかになる前に。』(藤井聡子名義)を経由して綴られた著者の新境地でもあります。 私は本書のなかの一篇、「大雪に思い出す藤井家秘伝のイチゴゼリー」が好きです。幼き頃のゼリーの記憶、地元の大雪、上京して地元に帰ってきた自分のいま、成長した娘とオカンの交流。ベースに漂うユーモアと地元の郷愁と大人になる切なさが絶妙な匙加減で入り混じる絶品料理のよう。 [書誌情報] 書名:食と贖 著者:ピストン藤井(X:@toyamapiston) 刊行日:2026年5月24日 判型:A5/ZINE 頁数:30P 分類:#富山 #富山グルメ #食エッセイ #zine
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飛び出せポンコツ!なくせインテリジェンス!日本海食堂大百科 / ピストン藤井
¥1,320
[内容] 富山の幸こと、ピストン藤井さんの名作ミニコミシリーズ「文芸逡巡 別冊 郷土愛バカ一代!」の特別号として発売された1冊丸ごと「日本海食堂大百科」です! 富山で長年愛され惜しまれながらも2020年に52年間の歴史に幕を下ろしたドライブイン〈日本海食堂〉。唯一無二の店内の様子をあますことなく激写し、そして店主・種口茂さんや常連さんに徹底取材して生まれた一大記録です。 壁や天井を埋め尽くす看板、ポスター、昭和のおもちゃ、お客さんが持ち込んだ品々、店の前に集まる車やバイクの群れ。旧・国道8号線沿いに突如として現れる異次元空間のような、なんとも不思議で人間臭く、とても魅力的な場所でした。まだ閉店するだなんて思ってもみなかった頃、ピストンさんに案内してもらい訪れた日の衝撃は忘れられません。 人々の記憶に残る名(迷)店でしたが、こうしてたいへん立派な記録としても残してくれてありがとうございます、ピストンさん! [目次] 日本海食堂解体珍書 日本海食堂ネバーエンディングストーリー 日本(海食堂)の四季 怪奇特集!あなたの知らない日本海食堂 はたらくくるま はたらかないくるま 看板娘さんいらっしゃ~い 今月のホニャララさん/種口動静 コロナ前 初代アニマル種口 伝説のサイドビジネス 想い出フォトグラフ シャバの飯 ザ・ベストサン 勝手に持ち込まれたブツ ザ・ベストサン ピストン収穫祭2019秋 LIVE REPORT 看板男さんいらっしゃ~い 今月のホニャララさん/種口動静 コロナ中 種口茂 独占インタビュー 茂おじちゃんのもってけ泥棒!コーナー 寄稿文「私と日本海食堂」 日本海食堂閉店のご挨拶 [書誌情報] 書名:飛び出せポンコツ!なくせインテリジェンス!日本海食堂大百科 著者:ピストン藤井(X:@toyamapiston) 刊行日:2020年10月18日 判型:A4/ZINE 頁数:40P 分類:#富山 #日本海食堂 #ドライブイン #zine
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別冊 郷土愛バカ一代!4 ~寒ブリ逆噴射編~ / ピストン藤井
¥550
[内容] 富山の幸こと、ピストン藤井さんの名作ミニコミ劇場 "適当に、真摯に。富山のことを珍奇にもてあそぶ"『郷土愛バカ一代!』シリーズの第4弾! マスターの男の手料理がこれでもかと繰り出される名酒場、迷コンビニ「立山サンダーバード」など、掘れば掘るほど味が出る富山の迷所をご案内! 射水市の中古車の輸出入に関わるパキスタン人によって、本格的なインド・パキスタン料理が味わえる通称「イミズスタン」。特別寄稿の「あの日のふたり~富山のカレーエトセトラ~」もとてもよかったです! 「小野のいもうとの子の珍すたぐらむ」「お詫びの品総本舗」など新コラムも登場して、パワフルすぎるラインナップ! [目次] 特集 ダラブツどもよ集まれ!瞬間料理で客のケツを叩く名酒場(ピストン藤井) 奇天烈フードで登山客の胃袋をアタック!富山が誇る珍奇コンビニ(ピストン藤井) まだあった!富山の珍奇祭 悩んだ時は「かかし」に学べ!(ピストン藤井) レポート FUJII ROCK FES 2016 見切り発車の郷土愛リサイタル(ピストン藤井) 特別寄稿 あの日のふたり~富山のカレーエトセトラ~(島倉和幸) コラム ザ・偽郷土愛/第四回(魚群マリオ) 小野のいもうとの子の珍すたぐらむ(小野のいもうとの子/ピストン藤井) ゆるキャラさんいらっしゃい!/第二回(ピストン藤井) ベストヒットGSA/第二回(ピストン藤井) お詫びの品総本舗(ピストン藤井) [書誌情報] 書名:文芸逡巡 別冊 郷土愛バカ一代!4 ~寒ブリ逆噴射編~ 著者:ピストン藤井(X:@toyamapiston) 刊行日:2017年12月23日 判型:A5/ZINE 頁数:36P 分類:#富山 #イミズスタン #珍スポット #zine
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別冊 郷土愛バカ一代!3 ~新幹線テンパリ編~ / ピストン藤井
¥605
[内容] 富山の幸こと、ピストン藤井さんの名作ミニコミ劇場 "適当に、真摯に。富山のことを珍奇にもてあそぶ"『郷土愛バカ一代!』シリーズの第3弾! 北陸新幹線が金沢まで開業した2015年3月。地元で渦巻いたトホホな事件を追った「北陸チンカンセン事件簿」をはじめ、富山の珍スポ大注目号となっております! 氷見の独自路線を貫くお土産屋さんで遭遇した「衝撃の下ネタパフェ」、黒部の歓喜と狂気が渦巻く“夢の島”リサイクルショップの潜入記、そしてイベント!「ピストン藤井の郷土愛学習発表会」のレポも最高! 刊行から10年以上が経過した今となっては、北陸新幹線開通のときに地元富山では一体何が起こっていたのかという歴史的資料的価値も爆上がりした1冊に! [目次] 特集 お宝かガラクタか!? 歓喜と狂気が渦巻く“夢の島”(ピストン藤井) 衝撃の下ネタパフェ降臨!独自路線を貫くお土産屋(ピストン藤井) 泥酔い酒場の唄 ~失われていく富山の宝2~(島倉和幸) レポート 北陸チンカンセン事件簿(ピストン藤井) ピストン藤井の郷土愛学習発表会(ピストン藤井) 富山県民攻略講座 ~“できるだけ”再現レポート~(藤井大輔) エッセイ 歌骨日記/第一回:自動車ショー歌(ピストン藤井) コラム ザ・偽郷土愛/第三回(里田麻衣子、魚群マリン、G.Ohara) ベストヒットGSA(ピストン藤井) ゆるキャラさんいらっしゃい!(ピストン藤井) [書誌情報] 書名:文芸逡巡 別冊 郷土愛バカ一代!3 ~新幹線テンパリ編~ 著者:ピストン藤井(X:@toyamapiston) 刊行日:2015年4月26日 判型:A5/ZINE 頁数:40P 分類:#富山 #北陸新幹線 #珍スポット #zine
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別冊 郷土愛バカ一代!2~黒部ダム怒濤編~ / ピストン藤井
¥550
[内容] 富山の幸こと、ピストン藤井さんの名作ミニコミ劇場 "適当に、真摯に。富山のことを珍奇にもてあそぶ"『郷土愛バカ一代!』シリーズの第2弾! 今号は地元の淑女&ナイスガイたちとの酒場での交情を綴ったレポが滾ってますね~!富山第一高校サッカー部の全国制覇に沸く夜の4軒ハシゴ酒の模様を中継してくれる「第1回へべれけ選手権」からスタートし、48歳でデビューした昼間は木こり・夜はブルースマンWCカラスさんへのインタビュー、駅前再開発で失われていく老舗酒場探訪記へと続いていく、まさに黒部ダムのような怒濤の勢い! 私にとって富山と言って思い出すのは、富山湾の宝石・白えびではなく「ホタルイカの目玉飛ばしコンテスト」。一生消えない上書き保存がされたのは「トホホとラリパッパが融合!富山の三大珍奇祭とは!?」を読んだから! [目次] 特集 祝!第一高校サッカー部全国制覇!第1回へべれけ選手権(ピストン藤井) おでんと真心~失われていく富山の宝~(島倉和幸) トホホとラリパッパが融合!富山の三大珍奇祭とは!?(ピストン藤井) インタビュー 48歳で衝撃デビュー!高岡の木こりブルースマン/WCカラス(ピストン藤井) この妖怪は大物かポンコツか!? 古本”でえたらぼっち”/山崎有邦(ピストン藤井) コラム じもてぃSONG(ピストン藤井) 第2回 ザ・偽郷土愛(ひらいまりこ、魚群マリン、きよ~ん、ダイオウイカ30号) [書誌情報] 書名:文芸逡巡 別冊 郷土愛バカ一代!2~黒部ダム怒濤編~ 著者:ピストン藤井(X:@toyamapiston) 刊行日:2014年4月27日 判型:A5/ZINE 頁数:42P 分類:#富山 #黒部ダム #酒場巡り #zine
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別冊 郷土愛バカ一代!~ホタルイカ情念編~ / ピストン藤井
¥330
[内容] 富山の幸こと、ピストン藤井さんの名作ミニコミ劇場が一挙に開幕‼ みなさまご存知ですか?「ZINEっていうんでしょ?最近知ったわ」そんな淑女のみさなまはもしかするとこの伝説のミニコミ(2013年当時はZINEという呼称はなかったのです)をご存知ないかもしれません。 "適当に、真摯に。富山のことを珍奇にもてあそぶ"『郷土愛バカ一代!』シリーズの第1弾!富山の底知れないユニークさを、大胆不敵に、繊細に丁寧に、案内してくれる名作です。 アクの強すぎる個人商店の店主たちの生き様に、ゼロ距離で触れ合い耳を傾けるその取材スタイルは唯一無二のもの。 創刊号にふさわしい特集3本柱の、滑川「トムトム」、 総曲輪ビリヤード「玉突」、 水橋「日本海食堂」のおもしろさと言ったらもう、簡単に言葉にではできませんよ。ぜひ読んで下さい! エッセイやコラムも大充実していて、個人的には「ザ・偽郷土愛」が好きです。”富山に縁もゆかりもない他県民が、知りもしない富山の方言や有名人をテキトーに解説し、虚言に満ちたI♡富山をぶつけるケンカ上等企画”ということで、「ちんちんかく」は本当にあるかもしれないと思った! [目次] 特集 ゆりかごから墓場まで!人生まるごと世話する店/滑川「トムトム」 いまだ現役の「女」。83歳、最強のオバチャン/総曲輪ビリヤード「玉突」 ギリギリでアウト!? 愛すべき昭和しぼりカス食堂/水橋「日本海食堂」 エッセイ とやまラーメン歳時記/島倉和幸 富山の女性は、魅力的である。/藤井大輔 富山ウォッチャーによる、富山ツッコミ耳寄り情報!/今野隊員 コラム 奇奇怪怪!反デートスポット2013 富山的BOOKデBOO!! ザ・偽郷土愛 黒部ダムミュージック [書誌情報] 書名:文芸逡巡 別冊 郷土愛バカ一代!~ホタルイカ情念編~ 著者:ピストン藤井(X:@toyamapiston) 刊行日:2013年6月23日 判型:A5/ZINE 頁数:32P 分類:#富山 #昭和レトロ #個人商店 #zine
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山陰ひとり旅日記 / しらい弁当
¥1,300
[内容] お弁当のメニューから始まる『しらい弁当日記』でお馴染みしらいさんの旅日記がグレードアップしております!今回の行き先は日本海と砂丘が織り成す魅惑の山陰地方! 今回の旅のきっかけは文学フリマやZINEイベントへの出店ではありません。会社から勤続30周年休暇+祝金をゲットしたあかつきに、以前から気になっていた「砂丘の緑地化が進んできているから早く行った方がいい」らしい鳥取砂丘へ。 日本海側の街で暮らす友人たちに会ったり、憧れの本屋さん(汽水空港を訪問されてて羨ましい!)を巡ったりと、出雲、松江、米子、倉吉、鳥取などを巡ります。 旅先の風景スナップ写真とともに振り返る旅日記。ひとり旅だからこそ生まれる出会いや、ゆとりからおとな旅の醍醐味が伝わってきます! [書誌情報] 書名:山陰ひとり旅日記 著者:しらい弁当(Instagram:@shiraiboooks/X:@shiraibento) 刊行日:2026年6月27日 判型:B6判/ZINE 頁数:79P 分類:#山陰 #ひとり旅 #旅日記 #zine
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しらい弁当のお弁当用品 / しらい弁当
¥300
[内容] 毎日のお弁当のメニューからはじまる『しらい弁当日記』でお馴染みのしらいさん。お弁当歴20年のしらいさんが実際に愛用しているお弁当用品を紹介してくれるZINE! シーン別で使い分けられるお弁当箱や水筒、スープジャー、お弁当を包むものからレシピ本まで、日々のお弁当づくりを支える道具が登場します。容量やサイズといった基本情報に加え、使い勝手や盛りつけやすさ、洗い方まで、使い続けているからこそわかる実感が綴られています。 おまけに付いてくる手描きイラストでまとめられた「しらい弁当のキッチン用品」も楽しい!毎日無理なくお弁当をつくるために選ばれし道具たちと、キッチン用品の豆知識も嬉しい。色んな商品がありすぎて、何を選んでいいのか迷ってします料理グッズを選びが楽しくなる1冊ですよ~! [書誌情報] 書名:しらい弁当のお弁当用品 著者:しらい弁当(Instagram:@shiraiboooks/X:@shiraibento) 刊行日:2026年5月 判型:B6判/ZINE 頁数:14P 特典:「しらい弁当のキッチン用品」B5用紙1枚イラスト 分類:#お弁当 #弁当箱 #台所道具 #zine
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【再入荷】しらい弁当日記⑧ ほかほかした手で握り合う / しらい弁当
¥1,000
[内容] 毎日のお弁当のメニューから始まる『しらい弁当日記』の第8巻です。 2025年4月~2025年9月までの日々のお弁当と読書の記録をベースに、本の活動や、仕事の話など生活の細部が綴られていきます。 わたくしごとですが今号からNuts Book Standが、ちょいちょいしらいさんの日記に登場しています。誰かの日記に登場するという体験。想像よりも嬉しいものでした!そうそうこんなことあったなぁと思いだしながら読みました。 ちょうどこの日記が書かれた頃から、生しらいさんを存じあげておりますので、日記が人生に追いついた!そんな感慨深い1冊でもありました。 日記を読むことの面白さも、日記を書き続けることの楽しさも教えてくれるしらい弁当さん。日記に興味を持ち始めた方への入門書としてもおすすめのシリーズです! [書誌情報] 書名:しらい弁当日記⑧ ほかほかした手で握り合う 著者:しらい弁当(Instagram:@shiraiboooks/X:@shiraibento) 刊行日:2026年5月4日 判型:B6判/ZINE 頁数:180P 分類:#日記 #お弁当 #読書日記 #zine
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【再入荷】しらい弁当写真日記 やりたいことしかしたくない / しらい弁当
¥1,300
[内容] お弁当の献立からはじまる『しらい弁当日記』の番外編的写真集付き日記の第2弾です! 写真+短文日記をまとめたZINEで、日々の移ろい(季節感がいい!)やお弁当の写真などを中心に編まれています。 仕事に日記に読書に本づくりに出店に。忙しい日々でも、生活を味わうことの達人なのがしらいさんです。ちょっと帰りに本屋さんへ、たまには中華フードコートへ、考えごとをしながらもお惣菜のつくりおきを。そんな日々の集積が人生だよと教えてくれるような1冊です。 [書誌情報] 書名:しらい弁当写真日記 やりたいことしかしたくない 著者:しらい弁当(Instagram:@shiraiboooks/X:@shiraibento) 刊行日:2025年2月9日 頁数:105P 判型:B6判/ZINE 分類:#写真日記 #お弁当 #日記 #zine
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【再2入荷】しらい弁当手帖 / しらい弁当
¥500
[内容] 『しらい弁当日記』でお馴染みのしらいさんの絵日記お弁当ZINEです! モノクロなのにお弁当が描きわけられてるのすごい!日常の手作りお弁当にまぎれて「青森の釣り宿のかぼちゃ煮」や「府中にある大東京綜合卸売センターのアジア食材でつくったカレー」などのスペシャルごはんもあるのが楽しいです。 しらい弁当のお弁当は、旬の果物に彩られていつも美味しそう! [書誌情報] 書名:しらい弁当手帖 著者:しらい弁当(Instagram:@shiraiboooks/X:@shiraibento) 刊行日:2025年3月29日 判型:B6判/文庫 頁数:20P 分類:#絵日記 #お弁当 #手作り弁当 #zine
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宇都宮で本と餃子/ものみゆ
¥200
[内容] 8年前に初めて宇都宮に訪れたものみゆさん。自転車ロードレースJAPANCUPの観戦が目的だったそうですが、何度も訪問するうちに「いつか宇都宮に住むかも」と思うほどのフォーリンラブ。 そうそう!宇都宮って街の雰囲気がとても素敵ですよね。名物の餃子も美味しいし、商店街などの町並みに紛れ込んだ餃子キャラを探すのも楽しい! そして本好きの私たちにとってなくてはならない本屋さん。宇都宮のオリオン通り商店街には〈KWGW BOOKS〉というシェア型書店があり、毎年春秋になると「ウメボシ古本市」というイベントも開催しています。 本作にはNuts Book Standが出店した際に遊びに来てくださった様子も描かれています。嬉しい~!実は著者のものみゆさんはオンライン書店の常連さんだったんですよね。何度かブックイベントにも遊びに来ていただいていたのですが、2026/6/28に稲荷湯長屋で開催された「Zineの市」ではなんとなんと出店者としてお隣同士だったのです! というわけでご縁があったものみゆさんZINEどうぞよろしくです~! [書誌情報] 書名:宇都宮で本と餃子 著者:ものみゆ(Instagram:@neco_jitensha/X:@neco_jitensha) 発行元:ランダバウト 刊行日:2026年6月28日 判型:A6文庫判/ZINE 頁数:26P 分類:#宇都宮 #餃子 #本屋巡り #zine
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【再入荷】微差図鑑 / 金森あかね
¥1,650
[内容] 普段通る町並みや、旅先のちょっと気になる建築物、何気ない日用品などが「見えて」くる視点がたくさん提示されている素晴らしきZINEです! 目次を見ていただければ、そのバリエーションの豊富さと着眼点のユニークさにぐっと来てしまうはず。 鉄塔やコルゲート建築(波形鋼板同士をボルトで連接し成立する建築)などの巨大構造物に挟まって、エビチップスやインスタント麺などの小さなものが存在しているスケール感を敢えて無視して、視覚をバグらせるような誌面構成もたいへん楽しいです。 ペットボトルの底のデザインなんて、見たことあるけど見たことなかった!サイロの上の家型建築も、北海道に行ったらぜひ観察したいですね。 [目次] エビチップスのあがり方 鉄塔 ペットボトルの底のデザイン 風変わりな植栽 コルゲート建築 インスタント麺 公衆電話 ボトルとキャップの色合い かぎ針編みの編み地 ねこののび サイロの上の家型建築 雪を意識した屋根 サントリーニ島の煙突 海外の顔落書き [書誌情報] 書名:微差図鑑 著者:金森あかね(Instagram:@san_bon_chan/X:@akakana_maru) 発行元:スキマ都市文庫 刊行日:2026年3月19日 判型:A6文庫判/ZINE 頁数:165P 分類:#都市鑑賞 #建築鑑賞 #路上観察 #zine
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全国豆花食べある記2025 / 純情キャリコ
¥2,000
SOLD OUT
[内容] 「うす甘くて、おいしい!」見た目も可愛いくて人気の台湾デザート豆花。北海道から九州まで日本全国に存在する豆花を100軒以上の食べ歩いたという純情キャリコさんによる圧巻のガイドブックZINEです! 2016年から2026年にかけて10年間におよぶ豆花探訪が、1冊にまとまった超充実の内容!144ページ全部が豆花! すみません、思わず興奮してしまいました。 情報量もさることながら、紹介文がいいんですよね。豆花愛に溢れているはもちろん、豆花というワンテーマに絞った旅を楽しんでいる様子が伝わってきて読むだけで幸せな気分にしてもらえます。 "「豆花を食べる」という一点突破の動機で訪れる知らない街の風景からしか得られない栄養があるんですよね…。純粋な非日常がここにある。" [目次] This Book Tau-fa Topics TAIWAN AJI MAP 本書用語集 たのしい豆花トッピング Do you konw tau-fa チェーン展開のお店編 14店 北海道編 3店 豆花基礎知識 北関東&千葉編 14店 東京編 32店 まんが「豆花教室に行った話」 神奈川&東海編 7店 京阪神&岡山編 18店 九州編 3店 まんが「豆花のふしぎ」 思い出豆花ミュージアム 本書で行っているお店リスト [書誌情報] 書名:全国豆花食べある記2025 発行元:純情キャリコ(X:@Calico_j) 刊行日:2025年12月31日初版/2026年3月15日第3版 判型:A5判/ZINE 頁数:144P 分類:#豆花 #台湾スイーツ #食べ歩き #zine
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【再2入荷】台湾 甘味と喫茶をめぐる旅 / 台湾小箱
¥2,200
[内容] 台湾好きでワークショップやイベントなどを開催している、ぶちこさん、tamazoさん、Tomokoさんによるユニット「台湾小箱」のZINE第2弾です! 今回のテーマは「別腹」!別腹が起動しない人なんていないんじゃないのっていうぐらい、悪魔的な響き。もちろん甘いものですよ! 旅先で食べる甘味って、ほんと特別に美味しくて旅の思い出に残りますよね。台湾の熱い空気のなかで食べるかき氷や豆花!思わず涎です。パイナップルケーキや伝統菓子などお土産にしても喜ばれそう。 甘い物がたっっっぷり詰まった102Pの大充実ガイドブックZINEです! おまけにミニブックレット「たまちゃんのひとこと台湾華語 かき氷・豆花の注文編」付きで、現地でオーダーする時もカンペキ! [目次] はじめに 台湾小箱とは 現地で食べる甘いもの 座談会・・・・台湾スイーツ、何食べてますか? おすすめかき氷ガイド かき氷・豆花のトッピングどんなものがある? おすすめ豆花ガイド おすすめ餅・その他ガイド おすすめドリンクガイド コラム1 コンビニで買うジュースと果物 コラム2台湾製糖の売店の棒アイス 台湾のカフェ 座談会・・・・リノベカフェのたのしみ おすすめリノベカフェガイド コラム3台湾の『星巴克』 台湾を持ち帰る 座談会・・・・買って帰るお菓子 持ち帰るお菓子・お茶 コラム4 高雄の三鳳中街で買い物する タロ芋愛 座談会・・・・タロ芋について語りましょう コラム5現地のパイナップルケーキ事情 暑くても旅したい 座談会・・・・夏の旅の工夫あれこれ 台湾・お土産アルバム あとがき 台湾のお店に愛と感謝を込めて [書誌情報] 書名:台湾 甘味と喫茶をめぐる旅 著者:ぶちこ、tamazo、Tomoko 発行元:台湾小箱(Instagram:@taiwankobako/X:@taiwankobako) 刊行日:2025年10月20日 頁数:102P 判型:A5判/ZINE 特典:ミニブックレット「たまちゃんのひとこと台湾華語 かき氷・豆花の注文編」付き 分類:#台湾旅行 #台湾スイーツ #台湾カフェ #zine
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【再入荷】台湾偏愛旅のはじめかた / 台湾小箱
¥1,650
[内容] 台湾好きでワークショップやイベントなどを開催している、ぶちこさん、tamazoさん、Tomokoさんによるユニット「台湾小箱」のZINE第1弾です! 個人旅行で台湾に行きたい方、はじめての台湾でどこに行ったらいいか迷っている方へ向けた台湾ガイドブックZINEです! 旅のプランの立て方や、ホテルの選び方などの具体的なノウハウは、台湾に何度も通っている3人ならではのtipsが満載です。団地や鉄窓花などの建築や街並み、繁茂する植物、台湾スイーツなど、三者三様の台湾への偏愛に根差したガイドだからこそ、ツアーで観光地をひとまわりするのとはまた違ったディープな生活や町を楽しめそう! おまけにミニブックレット「たまちゃんのひとこと台湾華語」付きで、心強いです! [目次] 台湾小箱とは 旅を計画する~旅のプランの立て方~ 座談会・・・・何から始める? コラム・・・・九份どうする? 知っておきたい台湾基本情報 座談会・・・・飛行機で気をつけること ホテルを考える~ホテルと持ち物と~ 座談会・・・・ホテルの選び方 台湾小箱的 おすすめホテル18選 コラム・・・・旅の持ち物 コラム・・・・旅の服装 台湾を味わう~食事と別腹~ 座談会・・・・食事を楽しむ 台湾小箱的 おすすめ台湾ごはん51選 このメニューって何だ? コラム・・・・入店時これだけ知っていれば怖くない! 旅と買い物~それぞれの楽しみ方~ tamazo編 ぶちこ編 Tomoko編 旅を記録する~ZINE作りとイベント~ 台湾小箱的 台湾情報源 [書誌情報] 書名:台湾偏愛旅のはじめかた 著者:ぶちこ、tamazo、Tomoko 発行元:台湾小箱(Instagram:@taiwankobako/X:@taiwankobako) 刊行日:2024年5月25日 頁数:69P 判型:A5判/ZINE 特典:ミニブックレット「たまちゃんのひとこと台湾華語」付き 分類:#台湾旅行 #台湾ガイド #個人旅行 #zine
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【再2入荷】桃園旅遊 / tamazo
¥1,650
[内容] めちゃくちゃいいです!(ずっと欲しかったんです!)団地やビルなどのレトロ建築がお好きな方は必見です! 台湾北部の桃園というエリアのガイドブックです。桃園は台北市に隣接し、人口が台湾国内5位の都市、観光で訪れる人は少ないというマニアックな場所だそうですが、日本統治時代の大規模な建築群や、眷村(中国大陸から渡って来た国民党の家族のための宿舎)がたくさん残っているんだって! 2019年と2023年に二度に渡って訪問した記録を、126Pオールカラーの超特濃ボリュームで届けてくれます。 すぐにでも台湾に行きたくなりますので、ご注意を! [目次] 桃園旅遊のてびき 1日目 日本統治時代の建築を巡る。 2日目 桃園に沢山ある眷村を巡る。 3日目 桃園の日式建築を巡る。 4日目 建替え団地・市場・カルフール 1日目(再訪)桃園市街を面で知る。 2日目(再訪)再訪、憲光二村。 道中余話 中華モダン建築/桃園銀行建築/大渓老街の二つの通り/集合住宅の楽しみ方 [書誌情報] 書名:桃園旅遊 著者:tamazo(Instagram:@tamazo919/X:@tamazo919build2) 発行元:鉄窓花書房 刊行日:2023年6月3日 頁数:126P 判型:A5判/ZINE 分類:#台湾 #桃園 #団地 #zine
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【再2入荷】人間観察vol.1 サイゼリヤ / しろくま舎
¥1,000
[内容] ”サイゼリヤの空気は、誰のものでもない自由だ。”(扉より) どこの店舗もいつも大行列な名ファミレス、サイゼリヤについて思いのたけをぶち込んだアンソロジーです!エッセイ、漫画、詩、短歌、評論、小説と手法も富んだ14名による豪華な作品集。 Nuts Book Standでもお馴染みのトップバッターしらい弁当さんは、自宅でサイゼメニューの再現!もはやサイゼ越えのミラノ風ドリヤでは⁉ 難易度高いで有名なサイゼリヤ間違い探し、サイゼ飲みのおつまみメニューなどのサイゼガチ勢の話題から、「サイゼリヤに行かない」というカウンター作品まであり奥行きのある1冊になっています! 全員参加の「教えて!あなたのサイゼ1000円セトリ」企画も面白くて、そんな頼み方もあるのかとオーダーの参考にもなりました。必見! [目次] 作ってみた しらい弁当 (エッセイ) 子供以上、大人未満につき サカナ文庫 (エッセイ) サイゼでだべる イトウシエリ (エッセイ) サイゼ・オア・アライブ no-suke (漫画) サイゼに来て、やること。 さじや (エッセイ) 界 ISBbooks イソベスズ (エッセイ) 朝日を待つ 桑名陽 (漫画) 57577 僕 すえだべべ (短歌 x エッセイ) サイゼリヤの君に告ぐ 朝霧サトカ (詩) 光るし食べる 城主ペネロペ (漫画) サイゼリヤに行かない そのひぐらし商会RIKO (エッセイ) サイゼリヤは書店に成り代わることが可能であるのか?——ファンファーレとシュプレヒコールが響く片隅で 書肆海と夕焼 柳沼雄太 (評論) 男娼かもしれない 宗沢香音 (小説) 主催によるあとがき しろくま舎 品場諸友 [書誌情報] 書名:人間観察vol.1 サイゼリヤ 著者:品場諸友(Instagram:@quatresepthuitm/X:@QuatreSeptHuitM) 発行元:しろくま舎 刊行日:2025年11月23日 頁数:150P 判型:B6判/ZINE 分類:#サイゼリヤ #アンソロジー #ファミレス #zine
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偏愛サイゼ / ima|暮らしとアトリエ
¥1,000
SOLD OUT
[内容] サイゼリヤ熱が止まりません! ファミレスのなかでも、圧倒的コスパのよさで人気のサイゼリヤ。都内の店舗だといつも大行列ですね。 サイゼリヤの元アルバイターが作る非公式ファンブックに出会ってしまいましたので、どうぞご査収下さい。 しろくま舎さんプレゼンツの『人間観察vol.1 サイゼリヤ』では、サイゼファン15名によるアンソロジーエッセイですが、こちらは元アルバイターのimaさんによる中の人目線での雑誌っぽい企画がユニーク! 追いオリーブオイルは罪深いけれどやってみたいし、巻末の偏愛BINGOは「ラストオーダーの切り替え表示を目撃した」「配膳時に店員さんが皿を5枚以上持っていた」など遭遇できるまで何度もサイゼに通いたくなるマニアック仕様です。 [目次] なぜ私たちはサイゼに惹かれるのか 愛すべきサイゼ飲みルーティン3選 都会のシェルターソロサイゼの場合 マグナムを浴びろ!一次会の場合 コスパ抜群・延長戦!二次会の場合 NO OLIVE OIL, NO SAIZERIYA オリーブオイルをかけよう サイゼリヤあるある INSIDE SAIZERIYA 時給780円・元ホールスタッフが働きながら思っていたこと リスペクト企画!間違い探し作ってみた サイゼリヤ偏愛BINGO エピローグ 遠くのサイゼは、青い。 [書誌情報] 書名:偏愛サイゼ 著者:ima|暮らしとアトリエ(Instagram:@kurashi_atelier_ima/X:@kurashi_ima) 刊行日:2026年4月5日 判型:A5判/ZINE 頁数:20P 分類:#サイゼリヤ #ファミレス #チェーン店 #zine